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司法書士試験対策には、過去問を何度も繰り返し解いていくということが非常に大切ですが、ただ漠然と解いて解説文を読むだけでは力がつきません。

特に過去問は実力が付いてから解くものと思われがちですが、司法書士試験の場合はその日の学習の復習を行なうつもりで早い段階から過去問を取り入れることが大切です。

また過去問を解いた回数で満足してしまうのではなく、過去問をほぼ100%実力で正解出来るようになるということが大切です。
つまり10回解いたから沢山勉強したと思ってしまわず、5回解いていてほぼ100%正解できたという方を目指すことになります。
かかる時間も最初は気にせずに、まずは丁寧に理解をしていく所から始めるようにしましょう。

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